看護学校・医療系学校・高等学校卒業程度認定試験の予備校・塾は、神戸看護受験セミナー

中堅校受験Aコース(昼間部・夜間部)

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神戸看護のオンラインライブ授業


合格目標とする学校例

神戸市医師会看護専門学校・神戸市民間病院協会 神戸看護専門学校・はくほう会医療看護専門学校・平成淡路看護専門学校・西宮市医師会看護専門学校・尼崎健康医療財団看護専門学校・西神看護専門学校・行岡医学技術専門学校・大阪府病院協会看護専門学校などの中堅看護専門学校および、作業・理学療法系医療専門学校

 開講期間

【後期講座期間】
2020年9月1日(火)~11月26日(木)

<12月7日~1月8日・冬期講習>

 受講資格

高校3年生または高校卒業以上、もしくは同等程度の学力があると認められる方(高卒認定資格取得者等)

 募集定員

昼間部・夜間部とも定員15名<先着順>
※定員になり次第、順次締め切りますのでご了承ください。

 開講科目

【基本科目】
数学/英語/国語/生物基礎/小論文
※基本科目は1科目から受講可能

【オプション科目】
英語長文、看護系特有数学
※オプション科目のみの受講はできません。必ず基本科目を履修してください。

 合格者の声

2019年度入試合格!

神戸市医師会看護専門学校合格
Mikotoさん(新卒)

第一志望校に合格できました!高校生の時はうまくいかなかったのですが、ここで休まず通い、基礎からやり直したことが合格につながったんだと思います。勉強が得意ではなかったので先生には心配をかけたと思いますが、進学後は理想の看護師になるために絶対頑張り続けます!一緒に寄り添ってくれた先生には感謝です!


2019年度入試合格!

神戸市民間病院協会神戸看護専門学校合格
Minoriさん(社会人)

私は異業種からの転進でしたし、学習のブランクもあったので不安でしたが、基礎から丁寧に指導いただいたお陰で第一志望校に合格できました。本当に夢のようです。思うように勉強がはかどらず辛いときもありましたが、周りの友人や先生方の支えでやりぬくことができました。皆さんもここで看護師への道を切り拓いて下さい!


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 入学前相談

出願前のご都合の良い日に学校見学にお越しください。受験校に関してのご相談や、学習面でのご不安を解消するとともに、合格まで継続して受講ができるよう面談いたします。(要:予約)

 カリキュラム

<英語>
英語は入試において重要な科目である一方、ある知識を理解した上で、新しい知識を取得していく積み重ねの科目であり、一朝一夕に好成績を挙げられる科目ではありません。ゆえに長期的なプランを立て、英語の知識と理解を深めていく必要があります。Aコースでは、英文を書き文章を読解していく上で、必要不可欠な「単熟語と文法の知識」を定着させることに重きを置いています。毎週、単語テストを実施し、文法を基礎から学習していきます。文法の各単元を繰り返し演習してくことで、その理解の定着をはかっていきます。
<数学>
「数と式」「二次関数」「図形と計量(三角比)」「データの分析」の各単元を学習します。数Ⅰは、社会人の方はもちろん、現役生も苦手意識のある方が多くおられます。その原因は、その時に勉強している単元自体にあるのではなく、小・中学校で学習した単元の学習不足からくることがほとんどです。しかし、そのことに自分ひとりで気付くのは難しく、本校では各生徒さんの「苦手」の発見をお手伝いし、数Ⅰの単元にとらわれることなく、必要に応じて小・中学校の内容までさかのぼって指導していくことで、志望校合格レベルの実力が身につくまで指導いたします。大変なこともありますが、一緒に頑張りましょう!
<国語>
主に現代文の読解の力を養成します。この文章には「何が書かれているのか」、この問題を解くためには「どのようなところに着目すれば良いか」、また「どのような知識が必要なのか」などを中心に、授業をおこないます。読解力を身につけるためには、漢字の読み書きはもちろん熟語や慣用表現など、語彙力も必要とします。その対策として、毎時間、小テストを実施します。次に文章読解の着眼点・コツを基礎から指導します。また基礎レベルから上級レベルまで対応できる力を身につける工夫を取り入れています。文章読解の力を付けると、入試はもちろん、今後の看護や医療の学習にもおおいに役立ちます。
<小論文>
小論文を苦手とされる方は多いようです。この授業では、書くための基本的なルールを学習することから始め、文章の構成や論の進め方など、作文技術の基礎を固めます。次に看護・医療・福祉など、小論文入試に出題されそうなテーマに備え、専門的な知識・用語・理念・情報などを学びます。そしてさらに自分なりの意見や理由を組み立てていく練習を重ねていきます。自分で文章を書くことは、他者が書いた文章の読解にも役立ちます。また、今後必要とされるレポート作成の力にもなることでしょう。
<生物基礎>
前期の授業では暗記に頼るのではなく、主に動物の体の仕組みを、体系的に理解できるように心がけて学習します。後期になると、前期で体系的に理解した知識を基礎に問題演習によって、知識の定着を目指します。また、毎回の宿題や自主学習の課題は、Webテスト形式により、いつでもどこでもスマホひとつで学習できる仕組みを取り入れています。そのため、受験では満点近く得点できるようになる生徒さんも多く、安心して受講していただけます。
【オプション科目】
<看護系特有数学>
前期の授業は、神戸市医師会看護専門学校では必出で、他の専門学校でも頻出となる食塩水の問題や、割合などの文章題を学習します。これらの単元は、看護師の国家試験でも頻出で、看護師として働く皆さんにとっては、一生必要となる知識ですから、頑張ってマスターしましょう。後期の授業では、主に難関校の出題範囲である数Aの「場合の数」と「確率」を学習します。これらの単元が苦手な方は、「この問題はこう解く」という丸暗記で対応しようとすることが多くみられ、本校では「なぜその式で解くのか」を徹底的に学習しながら、数学を解く楽しさを感じていただき、数Aの合格レベルを目指します。
<英語長文>
比較的短い文章から、入試本番よりやや長い文章に至るまで、さまざまなテーマの問題を学習します。各段落の要点をまとめたり、段落単位で意味のつながりを考えたりしながら読むことで、「パラグラフリーディング」と「速読」のテクニックを身につけていきます。英語は入学試験のみならず、大学や専門学校のカリキュラムにおいても課される重要科目です。ゆえに英語の基礎力を身につけることは、入試突破はもちろん、入学後の授業に対応するためにも必須であるといえます。神戸看護セミナーにおいて、未来への自己投資をしてみませんか?

 学費のご案内

中堅校受験Aコースの料金表
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―全ての詳細はパンフレット・募集要項を請求の上、ご確認ください―

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